ベジママに含まれているピニトールとは??

ベジママ

 

ベジママの成分・原材料

ピニトール、還元麦芽糖水飴、ルイボス茶抽出物(デキストリン・ルイボス茶エキス)、アイスプラント末、デキストリン、V.E含有植物油、マンガン含有酵母、結晶セルロース、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ステアリン酸Ca、ビタミンB2、パントテン酸Ca、葉酸、ビタミンB12

 

このピニトールとはなんなのか??紹介します。

 

ベジママ

 

マメ科の植物です。1987年インドで、ブーゲンビリアの葉から分離同定されました。

 

ピニトールはグルコーストランスポーターの亢進作用を示し、 糖尿病予防に効果が期待できる成分で血糖値を下げる作用をもった植物由来の天然成分で、植物性インスリン様物質とも呼ばれています。

 

乾燥地の植物や大豆類などにも含まれており、私たちが摂る普段の食事からも僅かながら摂取することが出来ます。

 

植物の中では、浸透圧を調整する保水成分として機能して、血糖値調整においてもその有効性が評価されています。

 

生活習慣の糖尿病の場合、体のインスリン抵抗性やインスリン感受性が低下することによって血糖値が下がりにくくなっていると考えられており、血糖値を下げるためには、糖質そのものの摂取量をコントロールするとともに、体のインスリン抵抗性を改善することが大切です。

 

ピニトールを摂取することによりホルモンを正常値に戻し、ホルモンバランスを安定させることによりPCOの改善が見られることが判明しました。

 

不妊の原因の1つとして排卵が正常に機能していないと言うのは、妊娠するチャンスが減ってしまうことを意味します。

 

不妊の原因の根本を改善することができるピニトールが不妊に強い味方であるということになるのです。

 

 

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